YOUR CONCERNS

熊本の不動産について、 こんなお悩みはありませんか?

熊本の不動産について、 こんなお悩みは ありませんか?

遠方にある不動産は、 現地に住んでいないからこそ 「分からないこと」が増えていきます。

01

県外から熊本の実家を 管理している

頻繁に帰ることが難しく、何から手をつければよいか分からない。

02

空き家の状態が 分からない

長期間使っておらず、建物の状態や今後必要になることが不安。

03

売るか持つか 決められない

相談したら売却を勧められそうで、まだ不動産会社に相談できずにいる。

04

家族の意見が まとまっていない

自分だけでは決められず、まず何を整理すればよいのか知りたい。

05

賃貸物件の保有を 続けるか迷う

老朽化、修繕、賃料、管理などを考えると今後の保有が不安。

06

将来の相続に 備えておきたい

まだ相続前だが、今のうちに家族で考えておきたい。

まずは現在の状況を整理するところから 始めてみませんか。

オンラインで不動産相談に対応するアーキエステート株式会社代表 徳重勉
BEFORE YOU TRAVEL

熊本へ来る前に。 まずオンラインで 話を始められます。

まだ何も決まっていない段階であれば、 最初に必要なのは必ずしも現地へ行くことではありません。

  • ✓ どんな不動産なのかを整理
  • ✓ 所有することになった経緯を確認
  • ✓ 現在の利用状況を整理
  • ✓ ご家族の意向を確認
  • ✓ これからどうしたいかを一緒に考える

遠方だからこそ、 まず「動く前の整理」から。

オンラインで状況を整理したうえで、 次に確認すべきことや現地で必要になることを一緒に整理します。

熊本へ行く前に、一度相談してみる →
FIRST STEP

まず整理するのは、 「売るかどうか」ではありません。

まず整理するのは、 「売るかどうか」では ありません。

最初から売却を答えにするのではなく、現在の状況から順番に整理します。

01

所有している不動産

土地・建物・実家・空き家・賃貸物件など、何を所有しているか。

02

所有することになった経緯

相続・以前からの所有・将来の相続など、これまでの経緯。

03

現在の利用状況

空き家・賃貸・家族利用など、今の状態。

04

今後どうしたいのか

売る・残す・まだ分からない、どの状態でも大丈夫です。

05

ご家族の意向

現在分かっている範囲で、家族や関係者の考えを整理。

06

確認すべきこと

不動産だけで考えるのか、他の専門分野も必要かを整理。

まず状況を整理する。 そのあとで、選択肢を考える。

まず状況を整理する。 そのあとで、 選択肢を考える。

それがアーキエステートの相談の進め方です。

アーキエステート株式会社 代表取締役 徳重勉

徳重 勉

アーキエステート株式会社 代表

宅地建物取引士 / 相続診断士 / AFP

YOUR CONSULTANT

ご相談は、 アーキエステート代表の徳重 勉が担当します。

ご相談は、 アーキエステート代表の 徳重 勉が担当します。

大手ハウスメーカーで20年以上勤務し、 賃貸住宅、土地活用、不動産投資、収益不動産、 不動産活用、相続に関係する不動産相談などに携わってきました。

メリットだけではなく、デメリットもお伝えします

メリットだけではなく、 デメリットもお伝えします

売却を勧めるために良い面だけを話すのではなく、 各選択肢の注意点も含めて整理します。

売却しない方がよいと考える場合もあります

売却しない方がよいと 考える場合もあります

状況を整理した結果、今は売却しない方がよいと考えられる場合には、 その選択肢もお伝えします。

不動産だけでは整理できないことにも目を向けます

不動産だけでは整理できない ことにも目を向けます

相続や税金などが関係する場合は、 必要に応じて専門家へ確認すべきことを整理します。

売るための相談ではなく、 これからどうするかを 考えるための相談です。

OPTIONS

遠方にある不動産だからこそ、 売却だけを答えにしません。

遠方にある不動産だからこそ、 売却だけを 答えにしません。

不動産の答えはひとつではありません。 現在の状況、将来の予定、ご家族の意向を踏まえて考えます。

01

保有する

将来使う予定やご家族の 意向を考え、今は所有を続ける。

02

売却する

利用予定や維持・管理負担も 考慮し、売却を検討する。

03

貸す

建物の状態や立地を確認し、 賃貸利用の可能性を考える。

04

活用・組み換える

単純な売却・保有だけでなく、 資産全体で別の活用方法を考える。

「相続した不動産=売却」ではありません。

「相続した不動産=売却」 ではありません。

場合によっては、 「今は売らない方がよいのではないでしょうか」 とお伝えすることもあります。

ONLINE

ご自宅からオンラインで
ご相談いただけます。

熊本まで足を運ばなくても、まずはご自宅などからお話しいただけます。

Z

Zoom

パソコンやスマートフォンからご相談いただけます。

G

Google Meet

Google Meetを利用したオンライン相談にも対応しています。

L

LINEビデオ通話

普段LINEをお使いの方はこちらでもご相談いただけます。

※オンライン相談は、すべての手続きをオンラインだけで完結させることを意味するものではありません。 まずオンラインで現在の状況を整理し、その後必要になる確認や進め方を一緒に考えます。
CASE

遠方にある賃貸アパートについて、 今後どうするかを整理したご相談例

遠方にある 賃貸アパートについて、 今後どうするかを 整理したご相談例

01 お悩み

このまま所有を続けるべきか

このまま所有を 続けるべきか

  • 建物の老朽化
  • 修繕費の増加
  • 家賃の値下げ
  • 金利の上昇
  • 管理会社への不満
  • 減価償却減少による税負担増
02 整理

一つの問題だけで判断しない

一つの問題だけで 判断しない

今後の修繕、所有負担、収益不動産として今後どう考えるのかなど、 複数の要素を整理。

03 選択

状況を整理したうえで売却をご提案

状況を整理したうえで 売却をご提案

このケースでは、早期に売却することが適切と考え、 投資家へのご紹介につながりました。

最初から「売却」と決めていたのではなく、 状況を整理した結果として、売却を選択しました。

最初から「売却」と 決めていたのではなく、 状況を整理した結果として、 売却を選択しました。

FLOW

遠方からのご相談の流れ

STEP 01

お問い合わせ

熊本にある不動産について、現在分かっている範囲でお聞かせください。

STEP 02

オンライン相談

Zoom・Google Meet・LINEビデオ通話などを利用して、 徳重がお話を伺います。

STEP 03

現在の状況を整理

不動産の状況、所有の経緯、利用状況、 ご家族の意向、今後の希望などを整理します。

STEP 04

確認すべきことを整理

今後判断するために何を確認すればよいのか、 不動産以外の専門分野も含めて整理します。

STEP 05

今後の選択肢を考える

売却・保有・賃貸・活用など、 現在考えられる選択肢を整理します。

相談したからといって、その場で売却を決める必要はありません。

まずは状況を知ることから始めてください。

CONTACT

遠くにある不動産だからこそ、 動く前に一度、 整理しませんか。

遠くにある不動産 だからこそ、 動く前に一度、 整理しませんか。

熊本に実家、空き家、土地、賃貸物件がある。 けれど、自分は熊本に住んでいない。 そんなときも、まずはオンラインで現在の状況をお聞かせください。

まだ売ると決めていなくても 大丈夫です。

まだ売ると 決めていなくても大丈夫です。

熊本の不動産についてオンラインで相談する →

Zoom / Google Meet / LINEビデオ通話に対応

アーキエステート株式会社 代表取締役 徳重勉
アーキエステート株式会社 代表取締役 徳重 勉
FAQ

遠方からのご相談について
よくあるご質問

Q1 県外に住んでいても相談できますか?
はい。熊本に不動産を所有している方や、今後熊本の不動産を相続する予定がある方など、 県外にお住まいの方からもご相談いただけます。 まずはオンラインで現在の状況を伺い、これから考えるべきことを整理します。
Q2 まだ売却するか決めていません。それでも相談できますか?
もちろんです。むしろ、売却を決める前だからこそご相談ください。 売却だけではなく、保有する、貸す、活用するなどの選択肢も含めて考えます。 状況によっては「今は売らない」という考え方もあります。
Q3 熊本へ一度も行かずに、すべて手続きできますか?
最初のご相談はオンラインで始めることができます。 ただし、不動産の状況や今後の進め方によっては、現地確認やその他の確認が必要になる場合があります。 最初から「すべてオンラインで完結できる」と考えるのではなく、 まずオンラインで状況を整理し、その後必要になることを確認していきます。
Q4 相続した実家が空き家のままです。何から始めればよいですか?
まず、現在どのような状況なのかを一緒に整理しましょう。 誰が所有しているのか、現在どのように管理しているのか、 今後ご家族で利用する予定があるのかなどによって、考えることは変わります。 まだ売却するかどうかを決めていなくてもご相談いただけます。
Q5 まだ相続が起きていませんが相談できますか?
はい。相続が発生してから慌てて考えるのではなく、 将来相続する可能性がある不動産について、事前に家族で考えておくことも大切です。 現在分かっている範囲で状況を伺い、今のうちに確認しておいた方がよいことを整理します。
Q6 相続税や不動産を売ったときの税金についても相談できますか?
不動産に関連する一般的な内容や、確認すべきポイントについては整理できます。 ただし、具体的な税額計算や税務判断は税理士の専門分野となります。 必要に応じて、どのようなことを専門家へ確認した方がよいのかを整理します。
Q7 熊本に賃貸アパートを所有しています。売却以外の相談もできますか?
はい。収益不動産についても、最初から売却を前提にするのではなく、 現在の運用状況や建物の状態、今後のご希望などを伺います。 そのうえで、保有を続けるのか、売却を考えるのかなど、今後の選択肢を整理します。
Q8 家族の意見がまだまとまっていません。それでも大丈夫ですか?
大丈夫です。最初からご家族全員の考えが決まっている必要はありません。 まず現在分かっていることや、それぞれが気になっていることを整理することで、 「家族で何を話し合えばよいのか」が見えてくる場合があります。